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ハワイウェディングの費用

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ハワイウェディングの費用

ハワイウェディングの費用年間を通じて温暖、超絶に美しい海、本物の大自然、ハネムーンも兼ねられ、日本語の通用する…。
そんな良いこと尽くしのハワイ島で「LGBTウェディングの夢を叶えたい!」という方も、いちばん心配なのが実は費用面ではないでしょうか。
「ハワイ島への旅費って高そうだし、その他にかかる費用はどのくらい?」
「同性結婚式の場合って、何か特別な料金がかかるの?」
「でも本当に自分たちの手に届く費用なの?」…などというように、不安や疑問は尽きないはず。
ここではLGBTハワイ島ウェディングのとっておきの節約術や裏技をご紹介します。

海外挙式が意外と安いことを知る

あらかじめ決められた「結婚式のパック料金」は、残念ながら値引きができません。
また、挙式料だけを考えると、ハワイをはじめとした海外の方がリーズナブルな場合もあります。
「ハワイ島でLGBTウェディングを挙げる」というのは敷居が高い印象ですが、想像していた料金よりずっとリーズナブルな可能性が高いのです。後悔しないためにチェックをしておきましょう。
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ハワイ島の閑散期を利用する

日本でもハワイ島でも、またLGBTウェディングでも、多くの方が利用する時期や都合の合いやすい時期は「料金が高い」ということは鉄板。もちろん、絶対数が少ない同性結婚式も同様です。そこで、利用者が少ない閑散期やオフシーズンを狙ってみましょう。
また、国際的な観光地ハワイ島では、人が溢れる繁忙期よりも閑散期の方がビーチや市街地に観光客も少なめなので、快適なウェディングができます。

渡航費用も綿密にチェックする

旅行会社に全てお任せすることが安心安全ですが、その分費用は跳ね上がります。
予約は意外と簡単にネットでできるので、WEBサイトを活用するなどして徹底的に比較しましょう。団体航空券専用のサイトや、「一番安い航空券はどのサイトで買うことができるのか?」を簡単に調べられる、総合比較サイトも便利です。航空会社、時期だけではなく、ハワイ島への直行便なのか、ホノルルで経由するのかによっても変わります。
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ウェディングドレスやタキシードを持ち込む

例えばハワイ島でLGBTウェディングを挙げ、日本でもウェディングドレスやタキシードを着て披露パーティーなどをする場合、2回レンタルするのはもったいないでしょう。特に同性結婚式の場合、仮にお二人ともウェディングドレスになると高額になる可能性もあります。
このようなときは、レンタルではなく購入して持ち込みをするのも一つの方法です。
さらに中古衣装ならとてもリーズナブル。手が届かなかった贅沢な仕立ての上質のウェディングドレスが、1万?10万円台で手に入ることもあります。

ウェディング小物を手作りする

ウェディングブーケや花冠など、型崩れの心配があるものは、やはり心配なのでレンタルするのがおすすめですが、席札等の紙物やリングピローなど、あまり荷物にならないウェディング小物は手作りがおすすめ。節約だけではなく、結婚式にオリジナリティや統一感が演出できて素敵です。便利な上、自分で作ると思い入れもひとしお。式がより思い出深いものになります。その際にあると便利なものが「グルーガン」。ネットなどでも数百円で手に入り万能です。

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